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あの「ひょうきん」アナ 波乱万丈人生 略奪愛、家庭崩壊、夫の突然死

 アナウンサーの寺田理恵子(55)が29日、TBS系「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。2度の結婚生活と“略奪愛”の真相、家庭崩壊から夫の突然死について振り返った。

 寺田はフジテレビ「オレたちひょうきん族」のアシスタントを務め、元祖アイドルアナウンサーとして一躍人気を博した。1989年に一度目の結婚を経て90年に長女を出産するも、仕事復帰後はフリーアナウンサーとして多忙をきわめ、98年には離婚しシングルマザーとなる。

 しかし2000年に大手広告代理店勤務の男性と再婚。「子どものことも私のこととも考えてくれているんだな…」と思い結婚に至ったというが、後に夫に妻子がいたことが発覚。世間から“略奪婚”と批判を受た。さらに夫が会社から懲戒解雇をされたこともあり連日マスコミに追いかけられる日々が続いたという。

 二度の裏切りにあっても「(一度娘から)父親を奪ってしまったことをすごく反省していて、引け目がある。別れてしまったらまた同じことになってしまう」と娘を気遣い、離婚は踏みとどまったという。

 しかし01年に次女が誕生すると夫の長女に対する態度が変化。限度を超える暴言に加え、長女の大事にしていたぬいぐるみやペットの猫までも捨てたという。長女はストレス性の胃腸炎で緊急入院するまでに至り「あの時は可哀想で…私はなんてことをしてしまったんだろう。何で守ってあげられなかったんだろうと思って…。一番辛い思い出ですね」と振り返った。

<以下省略>

※引用元:

あの「ひょうきん」アナ 波乱万丈人生 略奪愛、家庭崩壊、夫の突然死

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/07/29/kiji/K20160729013060100.html


管理人の反応

(゚д゚) マジ


ネットの反応

  • 旦那はNEC関本ご子息だったか。この人の旦那、電通で横領して、最後はクソ株(平成電電関連)に転落して、たしかえらい早死にしたんやな。
  • いつも思うのだが、同じような形で結婚しても男には比較的寛容なのに、女には必ず略奪という言葉を用いられるのは、とても疑問に感じる。
  • これを美談として語るマスコミのセンスが終わっている。 かくも彼らと我らは遠くにいる。
  • 実は略奪婚じゃないアピールといい、娘の件といい随分身勝手な人だなぁと不快な感じがした。(泣)
  • これも見出し誤認の例。ひょうきん由美こと益田由美アナだと思って開いたら寺田理恵子アナ。



















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