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「夢」ネームの元祖・成田童夢 平野がホワイトより得点が低かった理由


 2006年トリノ五輪のスノーボード・ハーフパイプ代表で現在はプロボーダー、タレントとして活動する成田童夢(32)が14日、フジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」に出演。松岡修造級の熱い解説で特大のインパクトを残した。

 童夢は登場するなり、「はいっ!名前に夢がつくパイオニア、成田童夢です」と故・宮尾すすむさんばりの「はいっ!」ポーズで仰天のつかみネタ。安藤優子キャスターらスタジオを爆笑で包んだ。

 童夢といえば、妹・今井メロ(30)=旧姓・成田メロ(夢露)=ときょうだいそろってトリノ五輪にスノーボード日本代表として出場。童夢は「日本人のすごさを見せてやる」などのビッグマウスぶりで、注目を集めていたが、メロとともに予選敗退した。

 この日は、ピンストライプの紺のスーツ、水色のネクタイ、白いワイシャツ…と“優等生”のイメージで登場。平昌五輪・スノーボード男子ハーフパイプ・決勝で2大会連続となる銀メダルを獲得した平野歩夢(19)の競技を熱く解説した。縦(後ろ)2回転、横4回転の「ダブルコーク1440」を連続で決めた平野がなぜ、ショーン・ホワイト(米国)に負けたのか、という疑問にも分かりやすく答えた。

<以下省略>

※引用元:

「夢」ネームの元祖・成田童夢 平野がホワイトより得点が低かった理由/デイリースポーツ online

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/02/14/0010985398.shtml


管理人の反応

(゚o゚) オオ


ネットの反応

  • キワモノ扱いされる人だけど、ものすごくわかりやすい解説だった。私の中では、日本にスノーボード競技を広めたのはこの人じゃないかなーと。流石です。
  • ダブルマックツイスト1260、前方宙返りがポイント。NHKハイライトでも技のメリハリと解説があった通り。
  • online わかりやすい。なるほど、専門家はちゃんと見えてるんだなあ。
  • 相変わらずビックマウスかぁ~ヽ( ̄▽ ̄)ノ キャラ捨ててもっとプロボ~ダ~として練習すれば滑りも延びるのでは?
  • ↑ネタツイだけど、リツイート頂いてるので、専門家のきちんとした解説をツリーにしておきます。


























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アニメ漫画ファン不遇の時代を生き抜いた燃えるオヤジとその仲間たち。

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