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「R―1ぐらんぷり決勝」史上初の異色芸人・濱田祐太郎、お笑いを目指す理由と不安


 伏兵だったアキラ100%がピン芸人日本一決定戦「R―1ぐらんぷり」を制覇してから1年。今年のR―1決勝(3月6日)の舞台にも、異色の芸人が登場する。

 生まれつき全盲に近い弱視という濱田祐太郎(28)だ。左目は見えず、右目は明るさを確認出来る程度という。同大会で、視覚の不自由な芸人の決勝進出は史上初。漫才日本一決定戦「M―1グランプリ」、コント日本一決定戦「キングオブコント」、女ピン芸人NO1決定戦「THE W」の決勝を見渡しても、出場例はない。

 芸歴5年目の漫談家。自らのハンデを自虐的に取り上げるネタで笑いを誘う。障害をネタにすると、時に聞き手が嫌悪感を抱くようなきつい表現になることもあるが、濱田は違う。友人から「運転するの?」と聞かれたり、おばあちゃんに「私のこと見える?」と言われたり、“あるある”を適度なユーモアを交え、笑いに変えるのだ。自身が障害を抱えるから、説得力も増す。

<以下省略>

※引用元:

「R―1ぐらんぷり決勝」史上初の異色芸人・濱田祐太郎、お笑いを目指す理由と不安

http://www.hochi.co.jp/entertainment/column/20180213-OHT1T50085.html


管理人の反応

(゚o゚) オオ


ネットの反応

  • ハンディのある苦労人で正当にここまで来たのは称賛に値するが、審査はあくまでも面白さだけで公平に頼みます。でないと、彼にも失礼。お情け頂戴で王者になっても意味はないから。
  • 「そう思われがちなんですよ。障害者への偏見をなくすため、勇気づけるためにやってるのではと。僕のネタを見て勇気づけられるのであれば、障害があってもなくても構わない」/「R―1ぐらんぷり決勝」史上初の異色芸人・濱田祐太郎、お笑いを目指…
  • 「松村邦洋がビートたけしのモノマネで話しかけたら、本物のたけしだと思うのか」とかやると 「不謹慎」とかなるのかな。。。どこまでOKなんだろ。バリバラ永遠のテーマ。
  • VTRとかどういう感じで紹介するのか含め感動ポルノなどバリバラが啓蒙してきた意味が問われそうだなぁ。
  • 濱田は小学生の頃、「ビッキーズ」「ハリガネロック」をテレビで見て、漫才の虜になった。中学生になると「将来、舞台に立ちたい」と強く思うようになった。
  • 賞レースに絶対いるあのおじさんのことが書かれているのか?最近行ってないけど、あのおっさんとおばさんいるのかな?


























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