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マツダが2019年にも投入する夢のエンジン「SKYACTIV-X」の凄さとは?

フォード傘下から独り立ちを強いられたマツダが蘇ったのは「SKYACTIV(スカイアクティブ)」と呼ばれる技術を具現化したことだった。知名度を高めたクリーンディーゼルを筆頭に、ガソリンエンジンも含めたパワートレーン、ボディやシャーシまでを網羅するマツダの最新技術の総称がスカイアクティブだ。

2017年8月8日、マツダは、ガソリンエンジンで圧縮着火(CI)を世界で初めて実用化した次世代エンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を含めた次世代技術を2019年から導入すると発表した。

■SKYACTIV-Xが採用するマツダ独自の燃焼方式「SPCCI」とは

「SKYACTIV-X」は、ガソリンと空気の混合気をピストンの圧縮によって自己着火させる燃焼技術。マツダは独自の燃焼方式で「SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition)」(火花点火制御圧縮着火)と呼ぶ技術を採用する。

※引用元:

マツダが2019年にも投入する夢のエンジン「SKYACTIV-X」の凄さとは? - エキサイトニュース

http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170809/Allabout_21842.html


管理人の反応

(゚o゚) オオ


ネットの反応

  • 「全域で10%以上、最大30%におよぶ大幅なトルク向上を実現。燃費は最大で20~30%程度改善」
  • なんでダイムラーにできないことがマツダにできるんだ?いや凄いんだけどね。
  • 十分に興味深いんだけれど、時代の流れには逆らえないと思うがな。
  • - 記事詳細|Infoseekニュース 引火点が半分くらいガソリンは低いけど、ディーゼルエンジンと同じような方式??
  • ハイブリッドに頼る他メーカーを抜き出たよな。














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