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発達障害、早期発見へ就学時健診見直し…文科省

 子供の発達障害を早期に発見するため、文部科学省は小学校入学前に行う就学時健康診断の実施方法を見直すことを決めた。

※引用元:

発達障害、早期発見へ就学時健診見直し…文科省

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170802-OYT1T50082.html


管理人の反応

(゚д゚) マジ!?


ネットの反応

  • 就学時健診の充実が必要なのは確か。心配されていても、だいたい「通過」してしまう。対して関係者の就学時健診への期待は,現実以上に高い。 課題は、各種検査を一般教員が依頼されてやっていること。発達障害の発見も素人教員には難しいかも。
  • 見直してどうするのかですね。普通学級内の個別の支援にどんどん力を入れて先生増やして資金を投入してくれるのかしら? この記事では怯える幼児のお母さん達、沢山出てくると思います。
  • 学習障害と自閉症らしき子がいるが、親が否定的で、その子がいるクラスの子達が病んでると学校で噂になってる。学校が対処しても、親が子を病院へ連れて行かなきゃ話にならない!
  • これはとっても重要なこと。幼い頃に気づき対応できたら、子どもにも、親にもいいこと。娘の経験さら、そう実感している。
  • 発達障害の新規発見が目的か。それで障害発見済みの子は「できれば受けて、無理なら来なくてもいい」のか…/3歳まで異常なしの子の乳幼児健診結果を提出させる意味は? 教師の偏見や先入観強化になるだけ


























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