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中国がついにブラックホールも生成へ? 世界最大の加速器を計画、引き離される日本


 科学技術の躍進が続く中国で、世界最大の円形加速器を建設する動きが本格化している。計画通り2040年に本格稼働すれば、現代物理学への大きな貢献が期待されるが、実験の副産物としてミニブラックホールが生じる見込みもあるのだとか。専門家は「心配ない」と断言するが、そこは何事もダイナミックな中国のこと。どうしても一抹の不安を抱いてしまう…。

一周100キロの巨大サイズも

 日本や中国の専門家によると、世界最大の加速器は中国科学院(CAS)の高能物理研究所が建設を目指している実験施設で、「SPPC」と呼ばれている。SPPCとはスーパー・プロトン・プロトン・コライダー(super proton proton collider)の略で、プロトンは原子核を構成する陽子を、コライダーは加速器を意味する。周長は検討中だが最短でも57キロに達し、中には100キロを目指す動きもあるようだ。

<以下省略>

※引用元:

【びっくりサイエンス】中国がついにブラックホールも生成へ? 世界最大の加速器を計画、引き離される日本

http://www.sankei.com/life/news/170729/lif1707290002-n1.html


管理人の反応

(゚д゚) マジ


ネットの反応

  • バカに刃物、子どもにライター、中国に超大型粒子加速器?そうやって馬鹿にしてるから日本は置いていかれる。こんな研究何の役にも立たないだろというのも同様
  • これ、物理だけでなく軍事にも大きな影響を及ぼすのでは?特に電磁石関連。
  • 中国がロミュランになるのか…? そのうち遮蔽装置まで開発したりして。 >>
  • もう今でも十分薄くなってる。
  • はい、どうぞやって下さい。岩手と宮城は諦めて下さい。
















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アニメ漫画ファン不遇の時代を生き抜いた燃えるオヤジとその仲間たち。

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