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がん抑制に「ウコン」の力…抗がん剤と遜色なく

 カレーの香辛料ターメリックとしても知られる「ウコン」の成分を利用し、がんの進行を大きく抑えることにマウスの実験で成功したとする研究結果を、京都大のチームがまとめた。

※引用元:

がん抑制に「ウコン」の力…抗がん剤と遜色なく

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170726-OYT1T50090.html


管理人の反応

(゚д゚) マジ


ネットの反応

  • チームの掛谷秀昭教授(天然物化学)らは、排せつされにくく、体内で有効成分に変わるクルクミンの化合物を合成。有効成分の血中濃度を従来の約1000倍に高めることに成功した。
  • 「有効成分大半が排泄され効果が余り出ない課題があった」「排泄され難く体内で有効成分に変わ化合物を合成。血中濃度を従来約1000倍に高めることに成功」。 副作用がないのはいいですね
  • マスコミはそんなに藁をも掴む思いの患者や家族から金を巻き上げ死に追いやる詐欺師を応援したいのか。
  • 「排せつされにくく、体内で有効成分に変わるクルクミンの化合物」がポイントなのに、普通のウコンがガンに効くっていう触れ込みで大売り出しが始まりそう。
  • 『排せつされにくく、体内で有効成分に変わるクルクミンの化合物を合成。有効成分の血中濃度を従来の約1000倍に高めることに成功』 ウコンとは別物だから ではダメ
  • 「ただ、有効成分の大半が排せつされるため血液中の濃度が高まらず、効果があまり出ないという課題があった。」:
  • ブクマでYou-meさん、quick_pastさんの張っているリンク参照。クルクミンの効果については、先行する研究結果からみるとかなり後まで態度保留して良い。


























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