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石田ゆり子も需要拡大 年齢に抗わない40代女性の躍進


 「タイトルが流行語にもなった『セカンドバージン』(NHK総合・10年)をはじめ、オトナ女性の恋愛を描く作品が再び多くなってきた印象があり、女性クリエイターの活躍も目につきます。『セカンドバージン』の脚本家は『家売るオンナ』(日本テレビ系・16年)などのヒットメーカー・大石静さん。石田さんが出演した“逃げ恥”の脚本家は野木亜希子さんで、彼女は映画『アイアムアヒーロー』のような原作の魅力を損なわせない脚本家としても定評があります。ほか『昼顔』(フジテレビ系・14年)の井上由美子さんと、実力のある女性脚本家を挙げていけばきりがない。また先日、脚本が向田邦子賞を受賞した『毒島ゆり子のせきらら日記』(TBS系・16年)のプロデューサーは橋本梓さん。女性プロデューサーが活躍する現状も指摘できるでしょう。そんな彼女らが、男性の視点にない魅力的な表現でオトナの女性を描き、ヒットを飛ばしていることが、今の現象につながっていると考えられます」(同氏)

<以下省略>

※引用元:

石田ゆり子も需要拡大 年齢に抗わない40代女性の躍進

http://www.oricon.co.jp/special/50134/


管理人の反応

(`o´) オオー


ネットの反応

  • このあいだ原田知世が「時をかける少女」を生で聞いたのだけど、声に力強さを感じた。これまでにはなかった(と思う)魅力を感じたよ。
  • 日本もアメリカ同様、芸能界は大人の世界になるべきだ。最近のガキどもばかりの芸能界はうんざりだ。
  • 多分「あれちょっと抜けてる?」くらいのほうがいいんだろうな。頭良すぎると威圧感あるし、野心ありすぎるとガツガツして見苦しいし。
  • ブロの大女優は違うわ。ノーギャラ・自腹のタレント気取りゴッコとは。プロ意識の差だろうな→石田ゆり子も需要拡大
  • 人口の増減ってよりメイクや健康の変化だと思う。昔の40代は女優でも結構オバサンだった
  • 僕の知人にも数名「美魔女」な人いるけど、美貌を自覚しているからものすごい努力をしてる。一瞬も一生も美しく。


























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