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<高橋陽一>100巻到達 キャプテン翼は「マンガ家としてのライフワーク」


 コミックスの累計発行部数が7000万部を誇る高橋陽一さんのマンガ「キャプテン翼」シリーズが、作品の誕生から36年でコミックス100巻に到達した。初代の連載開始時には、主人公・大空翼のスーパープレーがサッカー後進国日本にサッカーの魅力を伝え、アニメは世界各国でも放送されて影響を与えた。ファンを公言する一流プロ選手は今でも世界に多い。作品の魅力と今だから明かせるエピソードを高橋さんに聞いた。

◇中学生編は「日向の勝利」も考えた

--「キャプテン翼」で伝えたかった思いとは。

 「夢を持って頑張る」ということです。翼は、世界一のサッカー選手、そして日本のワールドカップ(W杯)優勝を目指すわけです。(連載初期の1980年代前半は)当時の日本はサッカーは盛んでなく、プロリーグも無かったのですが、こんな面白いスポーツがあることを伝えたかった。当時は、マンガでサッカーのルールを勉強した人もいるのかな。サッカーのスポーツとしての楽しさを伝えることに貢献できたのかなと思います。

<以下省略>

※引用元:

高橋陽一:100巻到達 キャプテン翼は「マンガ家としてのライフワーク」  - MANTANWEB(まんたんウェブ)

https://mantan-web.jp/2017/07/02/20170629dog00m200046000c.html


管理人の反応

(゚д゚) マジ


ネットの反応

  • 高校が女子高だったので聖闘士星矢と人気を二分していました。中学生編は小学生編よりヒヤヒヤして読んだのも思い出。
  • 日本の誇り”高橋陽一”先生、日本のクズ”高橋洋一”先生。一文字違いでこんなにも違うもんかね?
  • 全盛期、四日で仕事あげて三日遊んでたって(゜ロ゜) やっぱり週刊作家は身体も強くないとやれないんだな……!
  • 超人気キャラの岬、若林不在で話進めたのは度肝抜かれた。その先駆けじゃないかな?
  • 俺の周囲にはWY編までしか語れない人しかいなくて悲しい。無印シンパだけどライジングサンは『まだ』面白いよ。

























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