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アシストしすぎな電動自転車に消費者庁が注意喚起 こいでいないのにモーターだけで走り出すケースも


 電動アシスト自転車の基準は、道路交通法施行規則第一条の三に規定。人がペダルを踏む力とモーターによる補助力の比(アシスト比率)が「走行速度時速10キロ未満では最大で1:2」「時速10キロ以上時速24キロ未満では走行速度が上がるほどアシスト比率が徐々に減少」「時速24キロ以上では補助力が0」になることと定められています。これらに適合しない製品は公道を走行することはできず、法令違反となるおそれもあるとのこと。

 電動アシスト自転車に関する相談は国民生活センターにも多く寄せられており、「こいでいなくても車輪が回ってしまう」「自転車が急に発進し転んでけがをした」「自転車屋に修理を頼んだら、『公道を走れない機種なので』と断られた」といった事例があがっています。同センターはこれを受けて、10万円以下の比較的安価な電動アシスト自転車9銘柄に問題がないか調査し、情報を公開しました。

※引用元:

アシストしすぎな電動自転車に消費者庁が注意喚起 こいでいないのにモーターだけで走り出すケースも

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/01/news010.html


管理人の反応

(`o´) オオー


ネットの反応

  • 旧規格のを一度借りたことがあるけど、ホント意図しないスピードで走り出すからヤバい。あれは事故る。
  • 簡易免許みたいの作れば新事業で雇用創出だし、新製品も輸出入も増えるのに、なんで制限するかな。…
  • これマジで取り締まれ。会社の近所で日本人じゃねぇずんぐりむっくりな女が乗り回してる。うぜえ。
  • アシストが必要な老人や子連れは危険運転が多いので、スピードはMAX15キロまでにしてほしい。
  • 細けぇ法律やめろ! 必要ない!




















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