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紀伊半島沖、「ゆっくり滑り」周期的に観測


 海洋研究開発機構や東京大などの研究チームは、南海トラフ巨大地震が懸念される紀伊半島南東沖で、ゆっくりとプレート(岩板)境界面が滑る「ゆっくり滑り」が、8~15か月周期で起こっているのを観測したと発表した。

※引用元:

紀伊半島沖、「ゆっくり滑り」周期的に観測

http://www.yomiuri.co.jp/science/20170624-OYT1T50029.html


管理人の反応

(゚-゚) ウム


ネットの反応

  • スロースリップって「歪みを地震にせずに解消」とか「大地震の前兆」とかいろんな話を聞くけど、何がほんとうなんだろうね。いつかわかるときが来るんだろうか。
  • なんと、和歌山の毒ガニやら、三重のメガマウスザメやら、奈良の毒キノコやら、紀伊半島大丈夫か~?
  • 記事を途中までしか読めないけど、ゆっくり滑りである程度エネルギーの蓄積を緩和できるのだろうか。
  • 南海地震との関連はどのようにみられるのだろう?。用心第一、備えあれば憂いなし、手回しせねば雨が降る!
  • 【ゆっくりとプレート(岩板)境界面が滑る「ゆっくり滑り」】何かもうちょっと格好良い学術用語はないのか。(苦笑)



















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