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張本氏、要請ありながら監督に就任しなかった理由とは…


 野球評論家の張本勲氏(76)が4日放送のTBS系「サンデーモーニング」(日曜・前8時)に出演。番組では日本ハムの近藤健介外野手(23)が、張本氏が1973年に記録した46試合を抜く、球団記録の49試合で打率4割をキープしている話題を紹介した。

 張本氏は当時を振り返り「ぶっちぎりの首位打者取れてたんです、前半までは。後半、“二刀選手”をやった。土橋さんに私がサイン出してオーダー組んでいろいろなことやって」と明かした。このシーズン、張本氏は後期から土橋正幸監督の指示で選手兼任でヘッドコーチと打撃コーチを務めた。

 ところがこの経験で「絶対、将来、監督やらんぞと。こんな商売やれない」と誓ったという。理由は「人がやるもんですから、失敗すると頭にくる。それで、朝早く特守、特打、付き合わないといけない。その前に頭きているからバンバン飲むじゃないですか。睡眠は浅いしね」と明かした。指導者としてのストレスで打率も降下。このシーズンは首位打者も逃した。

<以下省略>

※引用元:

張本氏、要請ありながら監督に就任しなかった理由とは…

http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170604-OHT1T50068.html


管理人の反応

(゚д゚) オオ


ネットの反応

  • 記事詳細|Infoseekニュース 他人から「喝」って言われるのが一番イヤなだけだろ。自分が上に立つ器じゃないと自覚してたのは正解だ。
  • この老害じいさんは絶えずお山の大将でいたいんだね。喝を入れられたくないんだよ。外からいいたい事言って金になればその方がいい。指導者の器にあらずさ。
  • どこの国の監督? 中国・韓国それとも北朝鮮。
  • うん! 正しい判断だった。 どう考えても向いてない。
  • 無責任にディスられるのが嫌だったんでしょ。自分は人にやるくせにな。在日ほんと嫌い


















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