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<がん>悪化原因の細胞を発見 治療薬に応用できる可能性


 がんや腸炎などの病気を悪化させる原因となる白血球のもとになる細胞を発見したと、東京医科歯科大の樗木(おおてき)俊聡教授(免疫学)の研究チームが16日付米科学誌イミュニティ電子版に発表した。がんや潰瘍性大腸炎などの治療薬へ応用できる可能性があるという。

※引用元:

がん:悪化原因の細胞を発見 治療薬に応用できる可能性 - 毎日新聞

https://mainichi.jp/articles/20170517/k00/00m/040/162000c


管理人の反応

(゚д゚) ワオ!


ネットの反応

  • 遺伝子やiPSなど加速度的に医学は進化してる。ムーアの法則のようにある分野が発展すれば派生する分野も次々と発展。何となく10年以内に癌は完治できるようになる気がします。 今、がんで闘病中の方は期待をもち、生き続けて欲しい。
  • 免疫細胞の白血球の一種である単球ががん細胞内に入るとTAMという細胞に変化し、がん細胞増殖を促していた。単球だけを多く作るcMoPという細胞を発見、この働きを止めればがん細胞増殖、炎症悪化を止められる可能性。大きな可能性ありそう
  • この手の研究成果が実際患者に使えるのて、10年以上先になるケースが多いですよね。
  • 忖度して厚労省も文科省も予算付けて貰いたい・・・それとも「天の声」か昭恵の声か
  • ちょっと飛ばし過ぎの記事だなぁほとんど関係ないのに癌と結びつけちゃうのは 予算を取る効果はあるかもだが



















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