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「母を殺されたから人気者に…」 旭山動物園、ヒグマ看板に込めた「共存」への思い 飼育員に聞きました


 「人間に母親を殺されたとんこが来園者の人気を集めているのは皮肉なことでもあります。とんこが動物園で暮らしている意味とは、なんでしょう?」――。旭山動物園(北海道旭川市)の「もうじゅう館」に貼り出されている、エゾヒグマ「とんこ」に関する手書き看板がネット上で話題になっています。どんな思いでこの文章を書いたのでしょうか? 担当飼育員に話を聞きました。

※引用元:

「母を殺されたから人気者に…」旭山動物園、ヒグマ看板に込めた思い - withnews(ウィズニュース)

http://withnews.jp/article/f0170508005qq000000000000000W00o10101qq000015171A


管理人の反応

(゚-゚) ウム


ネットの反応

  • [「とんこはなぜ動物園にいるの?」] 水族館のイルカやアシカ、魚たちも同じ。愉快だ、美味しそうだで済ませて良いのか。なぜ水族館にいるのか、考えて欲しい。
  • 私も、すぐに熊を殺処分する現状に心を痛めてる一人として、人間と熊の共存を心から祈っています。
  • 今年7月1日で開園50年を迎える旭山動物園。正門から入り、しばらく歩くと右手に「もうじゅう館」が見えてきます。
  • クマは全然悪くない。クマの森をどんどん奪って、道路造ったり住宅地にしていく、人間だけが悪い。
  • 確か上野動物園の兄弟ヒグマも同じ境遇だったような‥切なさと虚しさを感じた記憶があるなぁ。

























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