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<鳥類調査>ボランティア調査員担い手不足 関係者に危機感


 環境省の絶滅危惧種の選定などに活用される鳥類の繁殖分布調査を巡り、NPO法人「バードリサーチ」(東京都)や公益財団法人「日本野鳥の会」(同)などが担い手となるボランティアの調査員不足に悩まされている。10日からの愛鳥週間を控え、関係者は「調査に支障が出かねない」と危機感を募らせる。

※引用元:

鳥類調査:ボランティア調査員担い手不足 関係者に危機感 - 毎日新聞

https://mainichi.jp/articles/20170506/k00/00e/040/210000c


管理人の反応

(゚-゚) ウムウム


ネットの反応

  • 今回、環境省の予算確保のめどが立たず、初めて民間団体が担うことになった。調査は民間企業などからの助成金だけが頼りだが、調査員を雇うほど資金に余裕はないという。
  • 確かに、ボランテイアは生活費切り詰めてもやりますミッション系と経済的に余裕がある人の善意で賄っているからね。
  • 「今回、同省の予算確保のめどが立たず、初めて民間団体が担うことになった。」←ここを問題にすべき!
  • ボランティアにかまけていられるほど、暇じゃない。今まで散々ブラック企業を見逃してきたんだ。ブラック企業の皆殺しが終わらんと無理でしょう。
  • →こういうボランティアをすると年金が優遇されるとか、シルバー人材を活用すればいい→特に、公務員は、天下り・年金等でいい思いしているので、退職後ボランティアすべき。
  • 国が必要な所にお金を回さず、ボランティアに期待する。まさにブラック企業じゃないか!この国は心底ダメだ。


























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