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ワーナー映画・高橋雅美社長が語る漫画実写化「ネガティブからのスタート」


 1923年の設立以来、90年以上の歴史を持つワーナー ブラザース。日本では、洋画メジャーの映画会社として数多くの名作、ヒット作を送りだしてきた一方で、近年では邦画大作の製作配給としても存在感を示している。とくに今年は『無限の住人』『銀魂』『鋼の錬金術師』『ジョジョの奇妙な冒険』といった人気漫画を実写化するビッグプロジェクトがめじろ押し。その動向に注目が集まるなか、日本代表の高橋雅美社長に話を聞いた。

【写真】実写『ジョジョ』山崎賢人のリーゼント&神木隆之介が初の“おでこ出し”

◆マーケットニーズに対応、今後も邦画を制作していく

――春興行は『SING/シング』『ドラえもん』『モアナと伝説の海』といったアニメ作品が大ヒットしていますが、御社の実写『キングコング:髑髏島の巨神』も好調でした。この結果をどう見ていますか?

<以下省略>

※引用元:

ワーナー映画・高橋雅美社長が語る漫画実写化「ネガティブからのスタート」 - Ameba News [アメーバニュース]

http://news.ameba.jp/20170507-137/


管理人の反応

(`o´) オオー


ネットの反応

  • それだけよい小説が減って、代わりによい漫画が増えてきたってことじゃないのかなぁ。黒澤御大のように自分で素晴らしい脚本を書ける監督も少なくなって。
  • 実写化の必要性、必然性を感じない作品に手を突っ込むケースが多々ある。逆に、実写化が自然な流れという作品もある。全てがネガティブなわけではない。
  • 今では主人公の山田涼介さん抜きでは考えられないくらいにピッタリとハマった作品になっていて、ファンの間でも徐々に評価が高まっているようです。 …。
  • 成功例って何がある? デスノ(松ケンと藤原竜也のやつ)と変態仮面ぐらい?
  • 私が10代の頃は逆にアニメマンガは子供のものと言われ、その主題歌を歌手の方はTVではなかなか歌ってくれなかった。時代が流れると、こんなにも違うだ!!
  • 方向性を完全に間違えてるんだよね。話題性や原作ファンや主演の俳優のファンを取り込む打算込みで作品を作るんじゃなく、作品のクオリティーで勝負してない現実がある


























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