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吉岡里帆の自己分析「役者として華がない。脇役の役割を担うことで勝負」


「人生、チョロかった」の名セリフが視聴者に強烈なインパクトを残し、演じたキャラクターが良くも悪くも世の女性たちの話題になった女優・吉岡里帆。その『カルテット』(TBS系)での目が笑わない、小憎たらしい小娘・有朱の好演が評価を受け、『コンフィデンスアワード・ドラマ賞』新人賞を受賞した。「賞をいただけるのは初めて」と喜ぶ吉岡にドラマを振り返ってもらった。

※引用元:

吉岡里帆の自己分析「役者として華がない。脇役の役割を担うことで勝負」

http://www.oricon.co.jp/confidence/special/49958/


管理人の反応

(゚-゚) ウムウム


ネットの反応

  • 「台本のセリフにも監督の演出にもすべてにつながる理由があって、細かく細かく丁寧に作り上げた作品は評価されるんだと思いました。現場で話し合っている時間も長かったですし、いい作品を作るという熱量も高かったです。」
  • 吉岡「一緒にお芝居させていただいていると、マラソンと同じで、速い人と一緒に走るとこっちも追いつきたくてどんどん速くなるんです。そんな貴重な経験」/吉岡里帆の自己分析「役者として華がない。
  • 若いのに主演4人にも引けを取らない演技やった。関西(京都)出身やし今後も要チェックや。
  • 吉岡さんは、黒木華さん以来の実力のある逸材だと思うので、今後も引っ張りだこになると思うよ。
  • 吉岡里帆の自己分析「私は役者として自分に華がないと思っていて、そんな自分が勝負できることは脇役として主演の方がより輝けるようなキャラクター作りをして、その役割をしっかりと担うこと。それが役者としての自分のあり方」ORICONNEWS
  • 男子目線としては茶髪にしてほしくないけど、女子は「似合うー」とか言っちゃうんだよね。本心なのか足を引っ張りたいのか謎だけど。


























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