ホーム

記事一覧

RSS

何より制作現場を守る「クレしん」体制 なぜ成長したしんちゃんを描かない?


 テレビアニメ「クレヨンしんちゃん」や『映画クレヨンしんちゃん』の一番のファンは、原作者である臼井儀人氏だった。アニメの制作現場を信頼し、現場が作りたいと思った作品を優先できるようにしていた臼井氏。そしてその臼井氏と共に原作漫画を発行する双葉社もまた制作チームを守り続けてきた。

【画像】大人のしんのすけが登場する『超時空!嵐を呼ぶオラの花嫁』

 「臼井先生はアニメの制作現場のことをすごく信頼されていたので、だからこそ自由な作品が作れたんだろうなと思いますし、先生の寛容さは、今まで続いてきた『しんちゃん』にとって大きいことなんだろうなと思っています」と話すのは、双葉社クレヨンしんちゃん編集室編集室長の鈴木健介氏。劇場版を作る際も、時にミュージカルを見たいという臼井氏のリクエスト(『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!』)などは入れつつも、基本的にシンエイ動画側のアイデアから物語は生まれていくことが多かったという。

※引用元:

何より制作現場を守る「クレしん」体制 なぜ成長したしんちゃんを描かない?

https://www.cinematoday.jp/page/N0091163


管理人の反応

(゚д゚) マジ


ネットの反応

  • (シネマトゥデイ) →最新作で成長した姿は出るが、その出方が絶妙やった(笑)原作を大切にしてると毎作品感じる。
  • 正直なところ、連載開始当初はここまで子供に支持される作品になるとは思ってなかった、、、。
  • 30過ぎてもずっと好きなアニメです。記事読んでてなぜか泣けた。
  • (シネマトゥデイ) それならなんで自殺する必要あったんや? アニメと違うと 原作者が追い詰められたんはなぜ?
  • (シネマトゥデイ) 子供に見せたくないアニメの常連だったが、臼井の揺るぎない信頼はそれに屈することはなかった。
  • 映画なら大人しんちゃん出てたダルルォ・・・成長した後もアレだと色々放送事故になると思うんだよなぁ(震え


























関連記事

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

フリーダム頑固オヤジ

Author:フリーダム頑固オヤジ
アニメ漫画ファン不遇の時代を生き抜いた燃えるオヤジとその仲間たち。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: