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ビートたけしだけ日本語をしゃべる謎の真相 「ゴースト・イン・ザ・シェル」ネットに渦巻く「なぜ?」の声


 公開2週目の週末の観客動員ランキングで5位(15、16日興行通信社調べ)と堅調な成績をキープする映画「ゴースト・イン・ザ・シェル」(ルパート・サンダース監督)だが、ネットなどで、こんな声があがっている。「ハリウッド作品だけに出演者全員が英語で会話する中、ビートたけしがひとり日本語を話しているのはなぜ?」

桃井かおりは英語なのに

 たけしが演じるのは、スカーレット・ヨハンソン演じる少佐が所属する公安9課の指揮官、荒巻役。

 少佐が「Someone is scanning data traffic(何者かが交信情報をスキャンしています)」と英語で語りかけると、荒巻は「送信元を探せ」と日本語で応えるのに、なぜか会話は成立している。同じ日本人キャストでも、桃井かおりは英語を話しているのにだ。

<以下省略>

※引用元:

【聞きたい!映画】「ゴースト・イン・ザ・シェル」ネットに渦巻く「なぜ?」の声 ビートたけしだけが日本語をしゃべる謎の真相

http://www.sankei.com/premium/news/170422/prm1704220019-n1.html


管理人の反応

(゚д゚) オオ


ネットの反応

  • そもそもの電脳の概念がきちんと理解されていればすべて「脳内情報伝達」だから発話言語関係ないんだよという総ツッコミを。
  • 電脳化・義体化が進むと言語プログラムがあって言語の壁が無くなる設定。
  • 何語で喋ろーが相手には同時通訳で伝わる世界じゃないの?特に違和感無し。
  • この世界ではどんな言葉でも互いに理解できる世界!観たけど凄い仕上がり!
  • 「サンダース監督は撮影のため1週間のスケジュール確保を希望したが、多忙を極めるたけし側が提示したのは2日間だった。」
  • 何でアニメを実写化するのか理解できない。新しい物語を作れないだけ???


























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アニメ漫画ファン不遇の時代を生き抜いた燃えるオヤジとその仲間たち。

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