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名作野球漫画『キャプテン』38年ぶり復活 『グラゼニ』原作者が“続編”新連載描く


 1972年にスタートした『キャプテン』と翌73年にスタートした『プレイボール』は、それまでの魔球などを駆使する当時の野球漫画と一線を画し、等身大のキャラクターが仲間とともに努力しながら成長する過程を描き、スポーツ漫画の新しいスタイルを確立した。多くの少年たちから熱く支持され、愛読していたプロ野球選手も多数。80年代にアニメ化、2007年には実写映画化されるなど、時代を超えて愛される国民的野球コミックといえる。

 79年に終了し、実に38年ぶりに復活する偉大な作品の続編を描くのは、ちばあきお漫画を心底愛し尊敬する城倉氏。大きな挑戦に向けて「新機軸は打ち出しません。コンセプトは『何も足さない。何も引かない』。ちばあきお先生が生きていたらおそらくこんなカンジで描いたのではないだろうか…というテイストを“再現”してみたい」と意気込む。城倉氏のインタビューも連載開始の9号に掲載される。

<以下省略>

※引用元:

名作野球漫画『キャプテン』38年ぶり復活 『グラゼニ』原作者が“続編”新連載描く

http://www.oricon.co.jp/news/2085950/full/


管理人の反応

(*´-`)


ネットの反応

  • ちばあきお先生の世界感は他の人が再現するにはなかなか難しいと思う。せめてご兄弟のちばてつや先生や七三太朗先生の監修は絶対に必要だと思うよ
  • 原作世代からいうと蛇足にしかならないのでやめてほしい。中年以上の「泥と汗と涙」のスポ根を侵すな。
  • ぬおおおおおおおおおおおおおお!!! 何事にも諦めない谷口くんの根性マンガたのんまっせ城倉氏
  • もう胸熱です。そして、意外と知られていない「コージィ城倉先生=森高夕次先生」。
  • なんでこのマンガがエバーグリーン的な扱いを受けてるか、集英社は全く理解してないな。
  • 結果はどうなるかはまだわからないけど、偉大な作品にトライしたその姿勢は称えたいな。
  • キャプテンとプレイボールは昔行ってた蕎麦屋に置いてあって読破した。なぜか逆順で。


























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