ホーム

記事一覧

RSS

漫画家・永井豪「キューティーハニーは嫁に出した」実写と原作は全く別物

 斬新な発想と個性的なストーリーで日本の漫画界に多大なる功績を残した永井豪。数多くの傑作漫画の中でも代表作の一つとしてあげられる『キューティーハニー』が『CUTIE HONEY -TEARS-』(監督:A.T. ヒグチリョウ)として2016年、実写映画化された。これまでのハニーとはまったく違う世界観で描かれた本作に「すごく良かった」と満面の笑顔を浮かべて語った永井だが、彼にとって、原作を映像作品に提供するということはどんな思いなのだろうか……。

※引用元:

漫画家・永井豪「キューティーハニーは嫁に出した」実写と原作は全く別物 | THE PAGE(ザ・ページ)

https://thepage.jp/detail/20160927-00000002-wordleaf


管理人の反応

(゚-゚) ウムウム


ネットの反応

  • 永井先生から直接手渡していただいた、永井先生直筆サイン入りのデビルマンの絵コンテのコピーを、父親に捨てられたのがいまだにムカついてる。
  • 原作読んだのは最近だが、一番良くできているのはやはり最初のアニメ版だと思う。
  • 永井豪先生の懐の広さは本当に素晴らしい。あの実写デビルマンですら寛容にお許しになったという訳ですな。「物を貸す時は戻ってこないつもりで貸せ」ってのと同じですなw
  • 実写版ハニーは原幹恵のが一番好きだった。といっても他は今度の新作と庵野監督のしかないのだが。
  • サトエリ主演の庵野版の映画が秀逸だったので、今回は観に行かないつもりだったけど、予告編の出来が良かったから、迷ってる。




















































関連記事

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

フリーダム頑固オヤジ

Author:フリーダム頑固オヤジ
アニメ漫画ファン不遇の時代を生き抜いた燃えるオヤジとその仲間たち。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: